患者様の声〜矯正歯科:神戸市西区の高瀬矯正歯科

患者様の声

叢生 (永久歯列)

高校生

高校生

矯正を終えて何がよかったのか聞かれると、歯を出して笑えるようになった事だと思う。処置前の僕の歯並びは、ひどいものだった。 右の前歯は下の歯よりも奥にあり、(これは処置を受ける前に割箸等で治す事ができた)犬歯は前にあるために隣の歯の邪魔をし、ガタガタの歯並びだった。人前で歯を出すのが恥ずかしかった。

家族と相談し、思い切って処置を受ける事に踏み出せて本当によかった。

綺麗な歯並びになるまで長い年月を経たが、お世話になった高瀬先生、及び優しく接していただいたスタッフの方々に心から感謝しています。

高校生

20代男子学生(抜歯ケース)

高校2年生の夏前に彼女と別れて、独り身だし歯並びを直そうといきなり思いついて矯正しようと思いました。

銀色の装置に抵抗があり、何件か電話して、高瀬さんは白色の装置があると聞き、決めました。

矯正し始めてすぐくらいに彼女ができ、矯正を終えてからはなぜかまた独り身です。あんまり矯正は関係ないみたいです。

歯並びが良くなってからは笑うのに抵抗もなくなりましたし、歯磨きしやすくなりました。

高校生

女子 中学生 (非抜歯ケース)


母親

今思うと矯正をしていた4年弱が短く思えますが、2年ほどたったころは嫌で嫌で仕方ありませんでした。

ひじき、ねぎ、もやし、のり、玉ねぎなどがこれでもかというほど装置にはさまるし、ちょっと口をぶつけたらすぐに口の中が切れる有り様でした。

最近友達に「もうすぐ矯正が終わる」と言ったら 「でも矯正ってあまり気にならないよね」と言われました。 自分が思うほど人は気にしていないようです。 何はともあれ終わってほっとしました。


美しい歯並びって本当にいいですね・・・。 娘の場合は、放置したらひどい八重歯になるところでしたが、犬歯の生え始めた小学5年生の夏から矯正を始めたので、健康な歯を抜くことなく治療して頂くことができました。

生来楽観的な性格ですので、きれいな歯並びのためたらと多少の痛みや見栄えには殆ど頓着せず、『矯正してるから食べられない〜』と嫌いなものを上手く残す術も覚えました。

中学生になって塾や部活で忙しくなると、診察台はリラックスできる格好の仮眠場所になっていたようです。 難しい年頃でしたが、スタッフの皆さんがとても気さくにお話して下さり、またきちんと子供と向き合って、本人が納得するように指導・説明をして励まして下さったので無事に完了できた。と大変感謝しています。

装置がとれて、何度も何度も鏡の前で『にっ!』を繰り返す娘に、家族は 「モデルになれそう〜!歯だけの・・・(笑)」 美しい歯の似合う、笑顔美人になってほしいと思います。

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